僕のお金に対する価値観

こんにちは。

禁酒24日目になりました。

お酒を飲まなくなってから毎日1000円以上はお金使わなくなったので今は金銭的には非常にやさしい生活になってます。 お酒を飲んでいた時は一日の平均で1800円くらいは使っていたのでその分働いて稼がなければならなかったんですけど今は働いていないのでそんなに使えない分禁酒しててよかったと感じています。

 

今回は禁酒24日でわかったお金に対する考え方について書こうかなと思っています。

 

10万円あったら生活できる

お酒を飲んでいた時はお酒代だけで毎月平均3万円も消費していたんですけど、禁酒してからは3万円の消費も減って大体生活費7万円と家賃3万円で10万円安定して稼ぐことができたら生活できるなあって思いました。

 

まあ、僕のように頭がそんなに良くなくてもこれくらいのことは普通わかるだろって思うんですけど僕の場合はだいぶいい歳になって気が付くことが多いです笑

 

お酒飲んでてもそんなに散財するタイプじゃないので少ない収入でもなんとか生活はできそうだなあって思っていて僕はどちらかというと収入はたくさんあったらあったほうがいいけど別に生活できる程度あれば十分だったりします。

 

少ない収入で楽しく過ごしたい

僕は2ちゃんねる創設者のひろゆきさんの大ファンでひろゆきさんがときどきやっているYoutubeLiveでの生放送やニコニコ生放送で放送されていたベーシックインカムを実現するためにはどうしたらいいか会議という番組を見たり、著書を読んだりしています。

ひろゆきさんはお金持ちでありながら普段はいかにお金を使わず人生を楽しめるかということを考えて行動しているみたいで外食なんかは人におごってもらったりと自ら消費することはあまりないそうです。

 

www.youtube.com

 

Youtubeでのライブ放送でも著書でも言っていたんですけど、生活のレベルを上げることでそのためにいっしょうけんめい働かなきゃならないことはあまりよくないんじゃなないかと。生活費を稼ぐために夜遅くまで働かなきゃいけない生活は多大なストレスがかかると同時にそのストレスを解消するためにまた多大なお金がかかってしまう。そういう意味では生活スタイルとしてはあまりよくないなあと僕も感じました。

 

今は人生を楽しむために無料や定額で楽しめるコンテンツもたくさんありますし、物を買ったり体験を楽しむためにお金を払ったりすることよりも工夫して楽しむ方法を見つけるほうが人生充実するんじゃないかとひろゆきさんは言っています。

 

僕自身もほぼひろゆきさんと同じような考え方であまり必要なもの以外は買わないようにするタイプなので今後もそういう生活をしていきたいと思ってますね。でもあまりものを買わなさすぎるのもよくないので買ってまでほしいものはちゃんとお金を払って買うようにはしてるし、今後もそうしたいと思います。

 

家賃に縛られたくない

日本の家賃はとにかく高いと僕個人は思っているんですけどどうでしょう。同じマンションでも低い収入でも高収入でも同じ額を支払わなければならないという意味では高収入のほうが安い家賃のマンションでも住むことに対する余裕が全然ちがいますよね。

 

本当は自分自身のパトム(PATM)という体質がなく仕事さえあれば地方で家賃が安くて広い部屋に住んでのんびり生きていきたいんですけど、そうできない以上人と関われなくても安い家賃でのんびり生活できないかを今後は模索していきたいと考えていてたぶんまだそれをやっている人は有名な人であまり見たことがないので実現できたらなと思っています。

 

僕が目指したいのは特別な才能や技術がなくてもそんな生活ができることで、僕が生き方の参考にしているPhaさんは執筆する才能、すごい能力を持った仲間を引き付ける才能がありますから普通の人に見えて普通じゃないのであまり参考にはならないんですけどね。

Phaさんは一見知らない人から見ればダメな人のように見えるんですけど文章力もすごいですし、魅力的な方だと僕は思ってます。

 

人と関われないダメな僕がそういう生活を実現するためにはどうしたらいいかをこの無職期間、のんびりしている間に考えていきたいと思います。

 

長々と今日も書きましたけど人生においてお金はあったほうがいいけど無くても困らないくらいの生活スタイルを今後は作っていけたらいいなあ。

開き直り療法

こんにちは。

 

僕がブログを休んでいる間にはてなブックマークでもホットエントリーにあがっていた話題で気になっていたけどブログに書かなかったことがありました。 書かなかったけれどはてなブックマークでコメント付きでブックマークはしておいたので結構覚えています。

 

anond.hatelabo.jp

 

僕も大学生のときに直接ではないけれど普通に授業を受けていたら後ろに座っていた人3人がなんか臭うよねみたいなことを話していたのを覚えています。 そのときから体臭に関しては気になるようになってしまって人と関わるのが難しくなってしまったけれど同じ大学の友達と飲みに行ったり僕が幹事をやったりしたりと割とそれでも積極的に人と関わっていたと思います。

 

話はずれてしまったんですけどこのエントリの投稿者さんの気持ちはかなりわかります。このエントリの人ににおいがあったのか無かったのかわかりませんが、僕の場合はまだ当時は付き合ってくれたり話してくれる仲間もいたので前向きに生きれたんですけどこのエントリの人は味方も誰もいない中で苦しい思いをされたんだろうと思います。

 

同じような境遇だったらと思ったら僕も増田に書いていたかもしれないなあってこのエントリを見ながら思っていました。また最近だと香害という言葉が話題になったのを覚えていて香水とか柔軟剤のにおいで気分が悪くなるという人がいることを知ってビックリしたのを覚えていて身体が臭いということも公害みたいに言われてしまうと本当にどうしようもないだろうなとそのときは思いました。

 

身体のにおいは普通の人は清潔にしていれば普通はにおわないというのが世間一般的な常識かもしれないですが、身体のにおいのコミュニティにも一応所属しているのでわかるんですがいくら洗ってもすぐににおってくるので本人の努力や注意では改善できないというケースもあるということを知ってほしいなと思っています。

 

まあ、つまりは人間の身体はまだまだ未知の部分が多くて同じように過ごして同じものを食べても何で人には体臭が出やすい人と出にくい人がいるかは本当のところ分かってないんじゃないかと思います。体臭の分野はデリケートだしあんまり研究もされていないのかなって思っています。

またお医者様もいまわかっている事実からでしか対応できないということもあるので根本的な解決は難しいということなんだと思います。

 

僕は海外に留学経験があるのですが、海外は割と体臭がある人が多いと思ってますね。でも別にそれで臭いと思ったことはなくてむしろ心地よいと思ったことがあるので僕が特別なのかわかりませんがワキガ?のニオイは臭いと思ったことはあんまりないです。

 

このエントリに対する明確な解決法はないけれど日本人が割とニオイに敏感すぎるということ。なのでもう少し寛容になれたらいいのにと思っています。それからどんなに清潔にしてもどうしてもニオイが出てしまうというケースもあるということの理解が必要かなと僕は思います。

本当は身体のニオイに関する研究が進んでほしいと願っているんですがなかなか難しいかもしれませんね。

 

ニオイがあるかわからないですけど僕の場合は周りの人を涙目にしてしまったりくしゃみ、咳などのアレルギーのような症状を引き起こしてしまう体質パトム(PATM)に悩んでいます。

 

abebetaro.hatenablog.jp

 

abebetaro.hatenablog.jp

 

最近では研究してくれる教授も出てきてくださったんですけどこの先解決にどれくらいかかるかわからないですし、それまでつらい思いをしながら生きていかなければならないのは変わりないですね。

 

なのでこの体質で悩まされながら考えたんですけど、もう僕個人の力ではどうしようもできないのでそこは開き直り戦法で行こうと。咳やくしゃみをさせているのは僕じゃなくてお医者様も研究者様も解決できてないパトム(PATM)なんだから仕方ないではないか!悪いのは全部パトムだ!と。

 

全部自分のせいにしてしまうとつらい・・・しか残らないのである程度自分にかかっている責任を分散させてあげたらきっと気持ちも楽になるんじゃないかと思ってやってます。

やってますけど、この先のことを考えるとどうしても悲観してしまうしつらい。でもそういう考え方をしなかったときよりかはちょっとは楽くらいにはなっているので僕個人はそういう風に考えるようになりましたね。

 

だから僕の隣に住む人が咳き込みまくっても僕が悪いんじゃない!全部パトムが悪いんだ!って言い聞かせて生きてます笑

 

冒頭で紹介したエントリの人も全部自分に責任を感じずに生きられたら楽だろうと思って僕の事例を書いてみました。

本は読むけど書評が書けない理由

こんにちは。

僕は普段本を読むんですけど小説は全く読まなくてどっちかというと自己啓発系とか生き方系の本を読むことが多いです。 

 

でも本を読んでいる間はその瞬間は内容を理解できているんですけど、3ページくらいめくったら3ページ前のことは忘れてしまっていてどんなこと書いてあったっけってチラ見してああ、そうだったなって思ったりと割と記憶力ないです笑

 

最後まで読んでもどんなこと書いてあったか一つや二つくらいしか思い出せないので割と本当にどうしようもないなって思ってますね。 だからブログなんかで書評が書ける人はすごいって思っているんですけど、書評を書ける人は頭の中で読んだ内容を整理しているのかメモを取ったりもしているんでしょうかね。

 

だとしたら相当マメで結構大変な作業だと思います。

 

何のために義務教育で中学まで学ばせるかって学習の型を身に付けさせるってことなんだってPhaさんの本「知の整理術」の中で書かれていたような記憶があって先生が教えてくれることをノートでメモを取る。大事なところをまとめるといった作業、型を身に付け卒業後も何かを学ぶためにその型を活かすことに意味があるとういうことなんだろう。

 

僕は学校に行っても受け身な姿勢でしか学習してこなかったこともあって学ぶということについては型ができてないと思う。 まず記憶力がないので何かを読んで内容をノートにまとめるということができないという意味では書評は僕には向いていない。

 

普通に書評を書ける人は読みながらメモを取っているのか。わからないけどそのあたりできる人と脳の構造が違うんだろうなあ。

 

子供のとき読書感想文とか書いた記憶があるけどあの当時は読み終わってから書いた記憶があって内容も小説だったので何となくのストーリーは記憶出来ていたからそれなりに感想がかけたんだと思う。

 

僕が今読んでるのはストーリーじゃないから雰囲気で記憶するってのが難しいのかな。

 

最近何冊か本を読んだので機会があったら紹介しようと思っています。

禁酒

こんにちは。

お久しぶりです。

 

僕はずっとお酒を毎日のように飲むのが当たり前だったんですけど、先月末からお酒を飲むのを控えて今日で21日、3週間が経ちました。

 

お酒を飲むのが当たり前で最近は体調を崩しやすかったので体調を崩したのを機にやめてみようと思って始めてみたところ結構長続きしているといった感じです。

 

やめた当初は体調が悪かったこともあって飲みたい欲がほとんどなくて日々体調がよくなっていくことに喜びを感じられたし、お酒なしで寝られるようになっていくことに更に喜びを感じられるようになりました。

 

飲まないことのメリットも結構あることに気が付きました。

 

僕はお酒を飲んでいる時間は人によっては無駄ではないという考えを持っている人もいると思うんですけど僕にとっては無駄な時間を過ごしてしまっているなと感じていました。

 

そう思っているにも関わらずずっとここ5年くらいは飲み続けてしまっていてやめられていなかったんですけどね笑

まあ、それはさておきここ数日お酒をやめてみて飲まないことのメリットをまとめてみました。

 

飲まないことのメリット

  • 疲れにくい
  • 怠くなりにくい
  • 気分が落ち込みがちにならない
  • 腹痛や背中の痛みがない
  • 飲んでいる時間が別のことに使える
  • お金が減りにくい

自分で数日間やめてみて感じたメリットを思いつく限り書いてみたんですけどこれぐらいですかね。意外と少ない・・・。

 

結構ずっと疲れやすかったり起きると怠かったりすることがほぼ毎日あったんですけど休んでみるとあんまりそういう日がなくなったし、こんなに身体が軽く感じたことはここ数年なかったのでいかに身体に悪い生活をしていたかを実感させられましたね。

 

あとお酒を飲むと結構うつっぽくなるんですよ。人生に悲観してしまったり前向きになれなかったりしますし。ここ21日の前に10日ほど休んでて再び飲んでしまったんですけどそのときの気分は最悪でした。

 

お酒を飲んでいるとおなかを下しやすいです。少なくとも状態のいいものではないと言ったほうが正しいでしょう。 でも休んでみると見る見る状態はよくなるじゃないですか。人間の身体の回復力はすごいものです。 これからは大事に使っていきたいですね。

 

そして一番のメリットは飲んでいる時間が別の時間に使えるようになったことですかね。これは一番大きい気がします。まあ、健康が一番で状態が良くなったから言えるので二番目かもしれませんけど、健康がよくないとほかのこともできませんからね。

 

以前ゲーム開発をやっていると言ってましたけどまだ全然諦めてなくて今は壮大なゲームじゃなくて小さくてもいいから何か形にすることを大事にしようと思って小さなゲームをたくさん作ろうと思って活動再開しました。そういう時間に使えるようになったということもあって結構メリットでかいです。

 

出費が減ったのもメリットで以前は酒だけで月で3万円かかっていました。年間で36万円!結構大きいですね!パソコン2台買えちゃいますよ!お酒をやめるだけでそれだけの額を節約、貯金できるなら本当にメリットしかないですよね。 仕事をしていないのでお金が無くなりかかってますが出費が少なくなったので気持ちも楽になっています。

 

あと僕の悩み事の一つであるパトム(PATM)の他人の反応が減るかな?と思ったんですけどやめてみても反応はあんまり変わらずでした。でも飲んでいたときにしていたトルエンのようなガソリンっぽい臭いや刺激臭は弱くなったように思います。

 

abebetaro.hatenablog.jp

 

abebetaro.hatenablog.jp

 

デメリット

唯一デメリットをあげると最近は飲まないことに対してストレスがあるようで寝ている間に歯ぎしりや食いしばりがあるのか顎や顎関節が少し痛みを感じられるようになりました。 日中や夜になってすごく飲みたいという欲求はそれほどないですけどできれば飲みたいという気持ちもないわけではないといったような心境です。

 

ブログもだいぶさぼっていたんでその分たくさん書いちゃいましたけど僕は生きています。

 

あと前やっていた仕事を辞めました。ケガをしてしまったり長時間労働だったりといろいろ理不尽なことが続いた結果もうやめたほうがいいんじゃないかという結論になりました。

 

今は再就職または就職しない形で生きていくかを模索している感じですかね。お金ないんであんまり悩めませんが焦らずやっていこうかと思っています。

本棚を持つと生活が向上したように錯覚してしまう現象

こんにちは。

一人暮らしをはじめたのは2015年3月からでもう今年で3年目を過ぎてしまいました。その三年間もの間、本を全く読まなかったわけではないけれど本棚を持ったことがありませんでした。

もちろん実家には大きな本棚があるけれど、一人暮らしとなるとスペースをとられてしまうということを意識していて3年も本棚を持つという決断をすることができませんでした。

 

では本はどこに保管しているかというと部屋のクローゼットにダンボールを入れてそこに入れていました。 でもそこにしまっていると全く見たり読んだりする機会がなくて結局保管しているだけという状態になってしまいます。

 

本は置いておくというだけでもいいかもしれませんが、見返したり読んだりすることで意味があると思っています。

 

なので僕の持っている本は大体自己啓発本や中国関連の本ですね。あとはアーティストの作品集などです。

 

よくネットで本棚を公開されている方がいらっしゃいますが、みんなも公開すればいいのにって思っているんですけど、皆さんは恥ずかしい?ですか?

 

僕のはこんな感じなので便乗していただける方がいたらよろしくお願いします。

 

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ほぼなにもしていません

こんにちは。

おひさしぶりです。

 

僕を知っているかたはご存じだと思いますが、僕はゲームを作っている途中でそれ以外にも趣味で絵を描いたりしてすごしています。

 

最近はTwitterを全く見ない生活をしていて近況などツイートもしなくなってしまいました。

 

僕がフォローしている人がみんなクリエイターですごい作品を作っているような人をフォローしていたりするので自分が何かに取り組むときに彼らと比較してしまって自分がいかに何も産み出せない人間かを思い知らされています。

 

そんな日々を送っているうちにTwitterを見ないで過ごしたほうが精神衛生上いいのではないかと思ってずっとここ1ヶ月、2ヶ月くらい過ごしてきました。

 

結論から言いますとこれは本当に良いと思います。

 

僕がフォローされてる人からフォロー切られるんじゃないかとかそんなことは正直気にしてません。そういうことも含めてTwitterを見ない決断です。

 

まあ、言い訳を言うと新しいパソコンでないと今のパソコンの状態ではとてもゲームなんか作れないんですね。運が良く継続してパソコンがついてくれるときがありますが、多くの場合は突然切れてしまうからです。

 

じゃあ、この2ヶ月くらい何していたの?と言われたら、なにもしていませんと答えます。

 

僕は正直怠け者だということを認めるところから人生のスタートのような気がします。怠け者だから何も産み出すことは出来ないし、仕事以外は出来るだけなにもしたくないのが僕なのです。

 

でもクリエイティブなことはしたい。と思っていてそれはちょっと5分くらいチラシの裏に落書きする程度なクリエイティブさです。

 

怠け者だからこそちょっとだけやる精神です。

 

ときどき本気出すくらいで僕はじゅうぶんなんじゃないかと最近は思っています。たぶん僕には毎日継続して何かをするということは難しいです。

 

いまは新しいパソコンのマザーボードを修理に出しているのでそれが帰ってきたら本気だしてゲーム作ります。

 

それまでは何もかも断捨離で何もせず、アメニモマケズ、ナニモセズです。

 

怠け人生それもよしです。

 

おわり

何もできない自分を悲観するのはやめよう

こんにちは。

 

大学生のときはブログを継続して更新することは全く苦ではなかったんですけど、最近は働く頻度が多くなくてもブログを更新できなくなってしまいました。継続していく力というか自然に取り組めるほど体力が残っていないのでしょうか・・・。

 

人はよく何かを継続できないと駄目だなあって自分で思ってしまったり人と比べて劣っているなと思ってしまうんですけど、無理をして継続しても続かないのはわかっているのでそういう自分を理解することからはじめるほうがいいのかなと思ったりしています。

 

続かないなりに一週間に一回ぐらい思い出して取り組んでみるとなんとなく思い出して続けらるし、それも継続していると捉えてもよいのではないかな。

 

僕が続かない要因のもうひとつはブログを更新したときに読者が減るということ。何故減るのかというとそれはつまらない内容のものを更新したからだと思うけど割とモチベーションに影響をもたらすなあと痛感しています。

 

なので昨日からはてなに用意されている読者になるボタンを消して自分で作った読者になるボタンを配置してみました。

 

こうすればブログの確認で読者の数を目にすることもなくモチベーションも左右されずに継続する気持ちになれるのではと思っています。

 

毎日更新できなくても思い出したように継続していることに取り組んでみる。そういう姿勢でいいとちょっと思ってみてはいかがだろうか。